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ウッドストック出身の3人組ジャズ/ファンクトリオ、Soulive(ソウライヴ)の2002年のアルバム『Next』を紹介します!

Soulive(ソウライヴ)は、ギターのEric Krasno(エリック・クライズノー)、ドラムのAlan Evans(アラン・エヴァンス)、キーボード/オルガンのNeal Evan(ニール・エヴァンス)のトリオなのですが、このアルバムではサックス奏者のSam Kininger(サム・キニンジャー)がメンバーに正式加入しています。

その他、The Roots(ザ・ルーツ)のBlack Thought(ブラック・ソート)、シンガーのAmel Larrieux(アメル・ラリュー)などが参加しています。


Black Thought(ブラック・ソート)をフィーチャーした“ Clap!”


Amel Larrieux(アメル・ラリュー)をフィーチャーした“I Don't Know”


“Tuesday Night Squad”
作曲者にKurt Rosenwinkel(カート・ローゼンウィンケル)の名前が。。。


Alan Evans(アラン・エヴァンス)とNeal Evan(ニール・エヴァンス)のグルーヴを感じるもよし、Eric Krasno(エリック・クライズノー)やSam Kininger(サム・キニンジャー)のプレイを聴くもよし。
かなり取っ付き易くて単純にノれるアルバムです!
Soulive(ソウライヴ)はLiveでこそ真価を発揮するんですが、このアルバムはLiveでは出せない良さがあって、一番好きなアルバムです!

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