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ダニー・ハサウェイ風なソウル風なファンキーなベースラインに合わせたセッションです!

ベースソロ→ドラムソロの時、印象的なリズムを何度か出しながら渡してますが、こうすることでドラムの人はソロに入りやすくなるんです!

逆に、ストーリー性のないソロの後で、「え~と…はい!ど、どうぞ!」みたいにソロを渡されると、ドラマーは少し困ってしまいます。

次の人の事まで考えてソロをしてあげるのが、円滑にセッションを進行するコツだったりします。





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