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役立つイベントのお知らせです!
 
ジャム・セッションin高知の常連プロミュージシャン、 西岡良治さんによる講義エンターテインメント、“あらまし”第9回です。西岡良治さんはよさこい楽曲なども手掛ける作曲家としても活躍されています。

今回は『エフェクトの基本と実践』ということで、DTMやってる方や、ギタリスト、キーボーディストの方なんかにはとても興味深い内容なんではないかと思います!
エフェクトは、音楽の現場ではほとんどと言っていいほど使われています。
「イコライザー」「コンプレッサー」「ディレイ」「リバーヴ」なんて言葉、聞いたことはあるけど何なのかわからないって方は、是非行きましょう!

あまりエフェクトについて勉強する機会なんてないですからね。。。
こういう機会は貴重です!
 

 誰もが簡単に音楽制作ができる良い時代になりました。今日びスマホでデモ音源を作って、スマホで録音して、そのままYouTubeにアップできたりします。隔世の感があります。
 ですが、確かに便利になったものの「使い方がイマイチ分からない」が増えていませんか?その最たるものが『エフェクト』なのではないでしょうか?イコライザーはどう使っていますか?コンプレッサーは?ディレイやリバーブはセンドを使っていますか?
 このようなDAW(デジタルオーディオワークステーション)での基本的なエフェクトの使い方をお伝えしようというのが今回の『あらまし』です。既に音源制作をされている方にとっては復習の意味も兼ねて、これから始めたい方には基礎知識として、そして幅広く音楽や音響現場に携わる機会がある方にお届けしたい「お勉強エンターテイメント」です。どうぞ気楽においでてくださいね。 
https://www.facebook.com/events/362276337454752/





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西岡 良治(牛心。)
プロフィール
高知を拠点に活動する音楽家/ギタリスト。
1980年生まれ。
甲陽音楽院コンテンポラリーミュージック科卒業後、2005年より音源製作のキャリアをスタートする傍ら、2007年にアメリカBerklee College of Music(Jazz Composition科)に入学。
同年のDeans List(優秀生徒名簿)に選出される。

David Fiuczynski(デヴィッド・フュージンスキー)、Scotty Johnson(スコッティ・ジョンソン)、和田清茂、岸本耕誌などにギターを師事。

覆面作曲ユニット「TOTE ELIOT」、モダンジャズギターデュオ「銀牛」、「よさこいチーム‘ひとひら’」等で『牛心。-ushikokoro-』を名乗り活動中。
よさこい祭りの楽曲製作は100曲以上にのぼり、2014年には武政栄策賞を受賞。
beefsoulstudio主宰。
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