ジャム・セッションin高知

オールジャンルで敷居の低い、ジャム・セッションin高知では、毎月セッションを主催しています!当ブログでは、セッションなどのイベント開催情報、ジャム・セッション動画などご覧になれます。また、【セッションを10倍楽しむ方法】【グルーヴについての考察】【名演、名盤紹介】【セッション定番曲紹介】など、様々な情報を記事にしています。

2015年10月

スポンサードリンク

27
 
「98%Funk、2%Jazz」でおなじみの、ファンクの巨匠Maceo Parker(メイシオ・パーカー)のライブに、ニューオリンズ出身の人気トロンボーン奏者、Trombone Shorty(トロンボーン・ショーティ)が客演した動画が、いいです!

Maceo Parker(メイシオ・パーカー)やBruno Speight(ブルーノ・スペイト)などのいつものバンドメンバーは通常通り最高にグルーヴするファンクをするんですが、ゲストのTrombone Shorty(トロンボーン・ショーティ)も素晴らしいです!
Trombone Shorty(トロンボーン・ショーティ)といえば、割とスタイリッシュでポップな、軽い感じのファンクというイメージがあったんですが、この動画ではかなり熱いソロを披露しています!
パワフルな演奏に、メイシオも思わずにっこり!
 続きを読む

iReal用データ
(※データのダウンロードにはDropboxアカウントの作成、表示には『iReal Pro』が必要です)
【DL→】Softly, As In A Morning Sunrise.html

18

テーマは以下の書籍をご参照下さい。

続きを読む

__6sdkxTBVYzzEw1444833690_1444834079
 
ジャム・セッションには、不特定多数の様々なミュージシャンが参加します。
プロ、アマ、上級者、初心者、レベルも様々。
年齢も様々。
楽器も様々。
ジャンルも様々。(※ジャンル固定のセッションも多くあります。) 

そのような雑多な集いの中で、みんなが心地よく、楽しく音楽する為に、“マナー”があります。
守るか守らないかはその人次第ですが、守った方がきっとみんな楽しいですし、出来るだけ守るべきだと思います。 
(※もちろん、セッションホストによって事前に決められたルールは守らなくてはなりません。)

しかし、“マナー”といっても、割と誰も教えてくれないので、知らないうちに人の気分を害してしまっている可能性もあります。
そこで、最低限知っておいた方がいいマナーをいくつか紹介します!
 続きを読む

12165742_10153636448803913_476740240_n
 
ローカルおすすめライブ情報です!

数年感、大阪や東京のセッションバーで実力を磨いた、高知若手No.1ジャズギタリストの森田銀次と、バークリー出身で、よさこい楽曲などを手がけつつ、講師、プレイヤーとして様々に音楽活動をしているプロミュージシャン/ギタリスト西岡良治による、モダン・ジャズギターデュオのライブが、2015年10月22日、高知市のBar Salvadorにて行われます!

続きを読む

51Q9NDW4YKL
 
誰もが名前くらいは聞いた事がある、超有名なソウル・シンガー、Al Green(アル・グリーン)のアルバム『Let's Stay Together』を紹介します。

このアルバムは、 Al Green(アル・グリーン)絶頂期の1972年にリリースされたアルバムで、タイトル曲である“Let's Stay Together”は、シングルチャートでも1位を獲得し、後にTina Turner(ティナ・ターナー)やJimmy Smith(ジミー・スミス)、Roberta Flack(ロバータ・フラック)など、様々なアーティストにカバーされています。

ソウルを語る上では欠かせない名盤中の名盤ですね!
 続きを読む
スポンサード リンク

↑このページのトップヘ