ジャム・セッションin高知

オールジャンルで敷居の低い、ジャム・セッションin高知では、毎月セッションを主催しています!当ブログでは、セッションなどのイベント開催情報、ジャム・セッション動画などご覧になれます。また、【セッションを10倍楽しむ方法】【グルーヴについての考察】【名演、名盤紹介】【セッション定番曲紹介】など、様々な情報を記事にしています。

2015年11月

スポンサードリンク

iReal用データ
(※データのダウンロードにはDropboxアカウントの作成、表示には『iReal Pro』が必要です)
【DL→】My Favorite Things.html

44



テーマは以下の書籍をご参照下さい。
続きを読む

Quentin_top_img_mini
 
テキサス州出身のQuentin Moore(クエンティン・ムーア)は、ソウル/R&Bのシンガーソングライターでありながら、ドラム、ベース、ギター、ピアノも弾きこなすマルチインストゥルメンタリストでもあります。
徹底的に生音にこだわるスタイルも共感が持てます!
 
Donny Hathaway(ダニー・ハサウェイ)などのように古き良きソウルの雰囲気を残しつつも、サウンドは現代風、しかし電子音やサンプリングなどは使わず、生音にこだわっています。
音楽に対する取り組み方がいいですよね!

続きを読む

iReal用データ
(※データのダウンロードにはDropboxアカウントの作成、表示には『iReal Pro』が必要です)
【DL→】Tchfunkta.html

00


テーマは以下をご参照下さい。
続きを読む

Herbie Hancock(ハービー・ハンコック)の“Cantalope Island”です!

コード譜はこちら



いつもやってる定番曲です。
今回は高校生が2人も!
高校生の頃、“Cantalope Island”をセッションするなんて、僕が高校生の頃には想像もつかなかったですが、最近の高校生はそういうセッションもさらっとこなすんですね!素晴らしいです。

Beatles(ビートルズ)の“Get Back”です!

コード譜はこちら



コード進行がとてもシンプルなので、初心者におすすめの曲です!
最後、ドラムソロ振ったつもりが、上手く伝わらずにそのまま「バーン」と終了してしまいましたw
しかし、そういうハプニングも含めてセッションの魅力ですよね!

ドラムの彼はまだ高校生、ビートルズなんか全く知らないのに上手く適応していて、若さって素晴らしいと思いました!
スポンサード リンク

↑このページのトップヘ