ジャム・セッションin高知

オールジャンルで敷居の低い、ジャム・セッションin高知では、毎月セッションを主催しています!当ブログでは、セッションなどのイベント開催情報、ジャム・セッション動画などご覧になれます。また、【セッションを10倍楽しむ方法】【グルーヴについての考察】【名演、名盤紹介】【セッション定番曲紹介】など、様々な情報を記事にしています。

2016年07月

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テーマは以下の書籍をご参照下さい。
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Roberta Flack(ロバータ・フラック)の、“Feel Like Making Love”です!
ジャズでもよく定番として演奏されるソウルナンバーです。
George Benson(ジョージ・ベンソン)やD'Angelo(ディアンジェロ)のカバーなんかも有名ですね。

イントロからお茶目なハプニングとともに始まりましたが、演奏自体はみんな結構硬派でした。

こういうスムースでオシャレな雰囲気のセッションも、たまには良いもんですね!

コード譜はこちら↓
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前回かなりの盛り上がりを見せたクラブカルチャーなセッションイベント、『Sessions-セッションズ-』が、また開催されます!
7月23日の土曜日、ONZOにて、Dance × Band × DJ × MC参加型のセッションです!

今回もジャム・セッションin高知から、勝賀瀬裕典(Ba.)と勝賀瀬達也(Dr.)が参加します。
前回は、DJをバックにドラムとベース、キーボードの生演奏、そこにヒューマンビートボックスやMC、ダンサーが混ざっていくスタイルでした。
約1時間程、ノンストップのセッションが繰り広げられました。

楽器の飛び入り参加も可能です!
ただし、楽器とアンプ類の持参が必要です。(ミキサーはお店にあります。)

以下がイベント詳細です。

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誰もが知っていると言っても過言ではない、Stevie Wonder(スティービー・ワンダー)の名曲“Sir Duke”です!

珍しくボーカル有りのセッションですが、普段あまりやらない曲なのと、キメフレーズがある曲なので僕なんかはコード譜ガン見でキメフレーズは全然出来てませんw

そういう微妙な空気も含めてセッションは楽しい!
ってことで、僕が下手なところはガンガン見せていきます!

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フュージョン風、コード1発セッションです!

この日最初のセッションで、「人が集まるまでとりあえずなんかやりますか?」的なノリでした。

よく、コード1発セッションといったら一つのコードだけしか演奏してはダメと考えてしまう人がいますが、動画を観て分かるように、気持ちが盛り上がってくると結構色んなコードを弾いています。

お互いがよく聴きあってその時々に合った音を選んでいるから、こういう自由な演奏が出来るんです。
まさに、「セッション“力”」ですね!続きを読む
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