ジャム・セッションin高知

オールジャンルで敷居の低い、ジャム・セッションin高知では、毎月セッションを主催しています!当ブログでは、セッションなどのイベント開催情報、ジャム・セッション動画などご覧になれます。また、【セッションを10倍楽しむ方法】【グルーヴについての考察】【名演、名盤紹介】【セッション定番曲紹介】など、様々な情報を記事にしています。

タグ:ジョン・コルトレーン

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Reharmonized by Tatsuya Syogase


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Miles Davis(マイルス・デイヴィス)1959年のスタジオ録音アルバム『Kind of Blue』を紹介します!

数あるジャズのアルバムで、一番有名なアルバムと言っても過言ではない作品です。
それくらいロイングセラーで、古くならず、今でも引き込まれる魅力があります。

このアルバムを聴いた時に感じる独特な浮遊感、緊張感を作る要因の一つに、“モード”という概念が挙げられます。
“モード”という概念が出てくるまでのジャズのアドリブは、コードを分解し、その構成音を基礎として音を詰め込む、という“ハードバップ”のスタイルが主流でした。
しかしこのスタイルには、そのうち限界が来ました。追求するうちに、みんな同じアドリブばかりになってしまったのです。
そこで考え出されたのが“モード”という概念です。
これは音の配列、音階、つまりスケールに対してアドリブするという手法で、コード主導よりも音の数をぐっと減らし、より自由にアドリブすることを可能としました。

コード主導、スケール主導については以下の記事も参考にしてみて下さい。
【音選びの考え方】ソロに対する、モーダルなアプローチと、コーダルなアプローチとは?

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