ジャム・セッションin高知

オールジャンルで敷居の低い、ジャム・セッションin高知では、毎月セッションを主催しています!当ブログでは、セッションなどのイベント開催情報、ジャム・セッション動画などご覧になれます。また、【セッションを10倍楽しむ方法】【グルーヴについての考察】【名演、名盤紹介】【セッション定番曲紹介】など、様々な情報を記事にしています。

タグ:ジョージ・クリントン

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P-Funkの翁、George Clinton(ジョージ・クリントン)率いるFunkadelic(ファンカデリックの1976年のアルバム、『Hardcore Jollies』を紹介します!

Funkadelic(ファンカデリックは、かなりギターサウンド重視、ロックに近いサウンドでかなり奔放な
プレイスタイルなのですが、このアルバム『Hardcore Jollies』は、なかでも特にギター重視で、バリバリのディストーションギターソロが延々続いたりするんですが、“Kidd Funkadelic(キッド・ファンカデリック)”ことMichael Hampton(マイケル・ハンプトン)のギターフレーズが、ファンキーで超カッコ良いんです!
バンド全体のグルーヴも、根底にブラックミュージックとしてのファンクがドシッとあり、更にP-Funk独特のサイケな陰鬱さ、ドロドロした“何か”もしっかりと感じる事が出来ます。
 
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George Clinton(ジョージ・クリントン)率いる、Pファンク・オールスターズのライブ!
後半Bootsy Collins(ブーツィー・コリンズ)も出て来て大盛り上がりです。

Pファンクは何でもアリで純粋に楽しめます!
統一性の無い雑多な雰囲気も特徴的です。
George Clinton(ジョージ・クリントン)のカリスマ性がすごいですね。続きを読む

My-First-Name-Is-Maceo
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グルーヴを知る上で、このDVDは欠かせません!

Maceo Parker(メイシオ・パーカー)の、『My First Name Is Maceo』です!

演奏パートとインタビューパートが入り交じった構成なんですが、演奏も凄いですが、インタビューパートまでグルーヴしまくりですw

バンドメンバーは以下の通り続きを読む
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