ジャム・セッションin高知

オールジャンルで敷居の低い、ジャム・セッションin高知では、毎月セッションを主催しています!当ブログでは、セッションなどのイベント開催情報、ジャム・セッション動画などご覧になれます。また、【セッションを10倍楽しむ方法】【グルーヴについての考察】【名演、名盤紹介】【セッション定番曲紹介】など、様々な情報を記事にしています。

タグ:機材紹介

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セッション、ライブの現場は様々な環境で行われます。
中には、ミュージシャンにとって非常に過酷な状況であることもあります。

ギターアンプ、ベースアンプは割と用意されています。
ドラムも本体は大体用意されています。
キーボードも本体は一応用意されている事が多いです。 

しかし、実はキーボード用のアンプは用意されていない事が多いんです! 
キーボードは大体ミキサーに繋げてスピーカーから音を出しますが、このスピーカーが、キーボーディスとから遠くにあったりして、自分の音が全く聞こえないという状況もよくあります。

ギターやベースはアンプから自分の音が聞こえますし、ドラムは生音で十分です。 
しかしキーボードは、自分の音が聞こえないと最悪ですよね!

「カタッ....カタッ....カタカタッ....」←これしか聴こえないんですよ!?
こんな状況で演奏なんて無理ですよね!

しかし実際の現状を考えてみると、 ベーシスト、ギタリストに比べて圧倒的にキーボードの人は自分の音をモニターする術を持ち合わせていないんです!
持ち歩いていないと言った方が正しいかも知れませんが。

やっぱり、キーボードの人も自分で自分の音を聴く術は常に用意しておくべきだと思うんです!
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