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音楽の土壌づくり

音楽の土壌づくり

“天才”を量産する!黒人ゴスペル文化に習う【音楽の土壌作り】の重要性について

子供の頃から卓越した楽器の技術があったりする子供、地域に一人くらいいたりしましたよね? そういう子供の事は、“天才”だとか“神童”と呼んだりしていました。 でもそういう子って大体、親が小さい時からお金をかけて習わせて...
2020.02.14
音楽の土壌づくり

「プロミュージシャン=音楽のみで飯を食う」というゴール設定は身を滅ぼす!自分で名乗れば今日から誰もがプロミュージシャン!

「プロミュージシャン」 いい響きですよね。 音楽をやっている人なら誰もが憧れ、多かれ少なかれ一度は「音楽で飯を食う」という事を想像した事でしょう。 そして、その内のほとんどの人がその道を諦めたでしょう。 諦めた理由は様々でしょうが、才能の問題、金銭の問題、家族の問題などで自ら身を引くパターンが多いと思います。 「音楽で飯を食うという事は、好きな事を仕事にする事で、その分人生に大きなリスクが伴う」 「音楽で飯を食えて初めてプロミュージシャンと呼べる」 という考え方が、わりと世間の一般的な認識じゃないかと思います。 この考え方は、ある意味正しいですが、社会全体の音楽の質の向上という観点から考えた場合、非常に間違った考え方です!
2020.02.14
音楽の土壌づくり

【あけましておめでとうございます】今年チャレンジする3つの事を発表します!【今年の抱負】

あけましておめでとうございます! 今年も、ジャム・セッションin高知をよろしくお願い致します! ジャム・セッションin高知で今年チャレンジする事、3つを発表します!
2020.02.14
音楽の土壌づくり

【年末振り返り】今年チャレンジした事、3つを発表します!【誰得】

今年はたくさんの新しい事にチャレンジした年になったと思います! 需要は無いかも知れませんが、勝手に3つ挙げますねw
2020.02.14
音楽の土壌づくり

【音楽の土壌作り】地域の音楽レベル底上げには、コーチングが不可欠!

コーチングだとか、教えるとか考えると、すぐに「プロじゃないと」という結論になりがちです。 「プロ」ってなんでしょうか? お金をもらって教える事がプロだとするならば、コーチング自体は別にプロでなくても出来ます。 国家資格も要らなければ、免許皆伝も要らない、誰だって自由に人に教えられるんです。
2020.02.14
音楽の土壌づくり

音楽は自分の耳で聴いて、自分の感性で判断しよう!

他人から“いい音楽”と薦められると、何となく避けがちじゃないですか? Facebookなんかで友達がおすすめのYoutube動画シェアしてても、基本的には見ないですよね? わざわざクリックして動画を見るかどうかを判断する基準って、「シェアした人の事をどう思っているか」じゃないですか? 例えば、大好きなアーティストがおすすめしている動画なら、クリックして見ますよね? 逆に音楽的に全く好きじゃない友達のバンドマンのおすすめ動画なんて、クリックしないですよね? しかし、あなたがミュージシャンとして成長したいなら、他人からのおすすめを排除するのはすごくもったいない事だと思います。
2020.02.14
音楽の土壌づくり

【超初心者講座】セッション報告(2015.11.9)

2020.02.14
音楽の土壌づくり

音楽は会話!コミュニケーション能力は、ジャム・セッションで育つ!

2020.02.14
音楽の土壌づくり

【超初心者講座】セッション報告(2015.10.27)

2020.02.14
音楽の土壌づくり

今の自分の音楽は、今まで触れた全ての音楽から出来ている!

2020.02.14
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