ミュージシャンの地位向上

セッションを10倍楽しむ!

当てはまっている人は要注意!ジャム・セッションの現場で嫌われる3つの行為

音楽の土壌づくり

“天才”を量産する!黒人ゴスペル文化に習う【音楽の土壌作り】の重要性について

子供の頃から卓越した楽器の技術があったりする子供、地域に一人くらいいたりしましたよね? そういう子供の事は、“天才”だとか“神童”と呼んだりしていました。 でもそういう子って大体、親が小さい時からお金をかけて習わせて...
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【ニュース】ハワイ版グラミー賞!2017年NĀ HŌKŪ HANOHANO AWARDS(ナ・ホク・ハノハノ・アワード)に、高知在住ウクレレ奏者、KYAS(キャス)さんがノミネート!

高知在住のウクレレ奏者/ギタリスト/作曲家のKYAS(キャス)さんをご存知でしょうか? 高知で音楽されている方なら、知っている方も多いと思います。 音楽教室『楽器堂オーパスクラブ』屈指の人気講師でありながら、アジアを中心...
音楽の土壌づくり

「プロミュージシャン=音楽のみで飯を食う」というゴール設定は身を滅ぼす!自分で名乗れば今日から誰もがプロミュージシャン!

「プロミュージシャン」 いい響きですよね。 音楽をやっている人なら誰もが憧れ、多かれ少なかれ一度は「音楽で飯を食う」という事を想像した事でしょう。 そして、その内のほとんどの人がその道を諦めたでしょう。 諦めた理由は様々でしょうが、才能の問題、金銭の問題、家族の問題などで自ら身を引くパターンが多いと思います。 「音楽で飯を食うという事は、好きな事を仕事にする事で、その分人生に大きなリスクが伴う」 「音楽で飯を食えて初めてプロミュージシャンと呼べる」 という考え方が、わりと世間の一般的な認識じゃないかと思います。 この考え方は、ある意味正しいですが、社会全体の音楽の質の向上という観点から考えた場合、非常に間違った考え方です!
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