音楽理論

セッションを10倍楽しむ!

意外と間違ってる人が多い、“分数コード”が出現した時の演奏方法について!

セッションを10倍楽しむ!

セッションを10倍楽しむ!(18)“セッションで使える”音楽理論を身につけよう!

“音楽理論”にはやけに詳しいけれど、セッションでは全然上手くいかない。 そんな人、周りにいませんか? あるいは、自分がそうじゃないですか? ジャム・セッションは、あなたの事を待ってはくれないのです。 セッションにおいて常に理論を当てはめられるようになるには、リアルタイムで進んでいく状況に対応出来るだけの経験と、頭の回転の速さが必要となってきます。 ですので、ジャム・セッションですぐに活用したいなら、腰を据えて本で学ぶタイプの理論は不向きなのです。 では、どういう理論ならば向いているのでしょうか?
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よく耳にするけど、セッションの現場では誰も教えてくれない!(2)“トニック”、“ドミナント”って?

詳しい理論はさておき、“トニック”や“ドミナント”という言葉が何の事を指しているのか。 それがぼんやりと分かっていれば、とりあえず会話は成立すると思います。 ですので、今回は“トニック”、“ドミナント”、“サブドミナント”について簡単に解説します!
セッションを10倍楽しむ!

よく耳にするけど、セッションの現場では誰も教えてくれない!(1)“ダイアトニックコード”って?

セッションの現場に行くと、よく会話で飛び交っているけども意味が分からない専門用語、多くないですか?気になりそうな用語はこのブログでも、ジャム・セッション用に簡単に解説していきます!(あくまで意味が分かる程度です。きちんと学びたい人には専門の講師を紹介します!)第一回目はコード進行の基本、“ダイアトニックコード”です!
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