セッションに関する質問はこちらからどうぞ!
おすすめ動画

【名演紹介】Four Women / Nina Simone(ニーナ・シモン)

Nina Simoneの名曲、『Four Women』を、様々なカバーLIVE動画と共に紹介します。
2020.02.15
セッション定番曲

【定番曲】The Chicken

2020.02.15
おすすめ動画

【発掘動画】Chris Dave(クリス・デイヴ)とMeshell N’degeocello(ミシェル・ンデゲオチェロ)

Meshell N'degeocelloのアルバム、『The Spirit Music Jamia : Dance Of The Infidel 』にてドラムを叩いているのはChris Daveですが、二人がセッションしている動画もありますので、紹介します!
2020.02.15
おすすめ動画

【名演紹介】Meshell Ndegeocello(ミシェル・ンデゲオチェロ) – Be My Husband (Nina Simone)

Meshell Ndegeocelloが、2012年にNina Simoneのカバーアルバム『Pour Une Ame Souveraine (for a Sovereign Soul) 』を出したのですが、その頃のライブ映像です。
2020.02.15
ジャム・セッション動画

【セッション動画】RedBaron

RedBaron / Billy Cobham
2020.02.15
セッションを10倍楽しむ!

セッションを10倍楽しむため、お決まりのルールを知ろう!

①曲の基本的な流れ 【イントロ】ー【テーマ】ー【順番にソロ】ー【ドラムソロ】ー【テーマ】ー【エンディング】 ②【イントロ】注意点 曲によって特徴的なイントロがある事が多いので、それを誰かがやります。 テーマのメロディが入るまで同じコード進行を繰り返すパターンや、テーマの終わりの方のコード進行をイントロに持ってきてテーマに繋げるパターンもあります。 基本的に曲を知らなくても、 テーマが始まったらイントロは終わり、と思っておけば大丈夫です。 ③【テーマ】注意点 テーマはメロディを演奏出来る人がやります。管楽器やボーカルがいる時は彼らが演奏しますが、いない場合はギターや鍵盤の人がメロディを演奏します。メロディを演奏する事を、「テーマをとる」なんて言ったりします。 テーマは2回繰り返したり、 1回で終わったりしますが、この間に曲の流れを把握する事が大事です。 このあと自分にソロが回ってきた時、テーマにそったソロを演奏できるようにする為です。 ボーカル以外はテーマととった人からソロを回す事が多いので、テーマとソロの境目もキチンと把握しておきましょう。 ④【ソロ】注意点 テーマをとった人から、管楽器、 ギター、鍵盤、(ベース)、(ドラム)の順番でソロを回す事が多いですが、立ち位置順だったりもします。 その場を仕切っている人(ホスト)の指示に従いましょう。 詳しくはまた別の機会に書きますが、ソロをきちんと終わらせてあげる事も大切です! ベースソロとドラムソロはやったりやらなかったりですが、いつでも出来る準備はしておきましょう! ドラムソロは、特殊な4バースなどのルールがあります。特にジャズの曲の時にやったりします。 4バース というのは、コード進行に沿って、4小節誰かがソロ、そのあとの4小節ドラムがソロ、という形です。前半の4小節を演奏する誰かは、順番に交代していったりもします。 こんな感じです! 4バースっていうのは、four bars、4小節ってことなので、もちろん曲によっては8バースなんてのもあります。前半の人が4小節で止めたらドラムは4小節やるし、前半の人が8小節やったらドラムも8小節やったりします。 ⑤【再テーマ】注意点 自分のソロが終わったからといって、テーマを演奏し始めたのを見逃さないように注意しましょう! セッション自体を綺麗に終わらせる為のいわば「クールダウン」の時間です。 ⑥【エンディング】注意点 ここも結構、暗黙のルールが多いです。 曲によって定番の終わらせ方があったりして、初心者にとっては鬼門です。 最後のツーファイブを数回繰り返して終わったり、イントロの進行を繰り返しながらフェードアウトしたり。。。 曲を知らなかったら、周りの様子を伺うのが一番です!
2020.02.28
セッションを10倍楽しむ!

周りの音を良く聴くと、セッションが10倍楽しくなる!

セッションに行けば、知らない人同士で組まされる為、最初は緊張しますよね! 「良いところを見せなければ」と思い、自分の演奏にばかり集中しがちになります。 すると、周りの音が聴こえなくなってしまいます。 実際耳には入っているかもしれませんが、うわの空。 肝心の演奏もボロボロ。。。 なんてことになりがちです。 これを避ける為には、周りの演奏を聴く事です! 周りを聴くだけで、無駄な力が抜けて、演奏自体も上手く行くようになります。 更に、他の人の音の変化に瞬時に反応出来る為、コールアンドレスポンスや、煽り合い等が自然発生し、セッション自体も盛り上がります! 緊張してきたら、自分の演奏から少し意識を離して、周りの演奏を聴いてみる。 今日から使える、とても役に立つテクニックです!
2020.02.28
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【発掘動画】ホセジェイムス、ディアンジェロの新曲をカバー

2020.02.15
楽器・機材ネタ

ジャム・セッションに最適!練習でも大活躍のアプリ『iReal Pro』

この『iReal Pro 』さえあれば、自宅で、一人で、簡単に、アドリブソロの練習が出来ます!
2020.02.15
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