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Wild Is The Wind

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【名盤紹介】Nina Simone(ニーナ・シモン)/『Wild Is The Wind』

独特な歌声とビブラートで唯一無二の存在であるジャズ・シンガー、Nina Simone(ニーナ・シモン)は、鋭い切り口と感性を揺さぶる歌詞が素晴らしい、シンガーソングライターでもあります。 彼女の功績は偉大で、2003年に他界してからも、数々のミュージシャンからリスペクトされ、カバーされ続けています。近年でも、Meshell Ndegeocello(ミシェル・ンデゲオチェロ)の『Pour Une Ame Souveraine a Dedication to Nina Simon』や、Robert Glasper(ロバート・グラスパー)やLauryn Hill(ローリン・ヒル)などの共同作『Nina Revisited: a Tribute to N』などトリビュートアルバムがリリースされています。 “ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100人のシンガー”では第29位に選ばれています。 今回は、1966年のアルバム『Wild Is The Wind』を紹介します!
2020.02.14
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