セッションに関する質問はこちらからどうぞ!

Yusuke Shogase

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【発掘動画】Rapsody(ラプソディ)/ NPR Music Tiny Desk Concert

いいラッパー見つけました!Rapsody(ラプソディ)という女性ラッパーです!Kendrick Lamar(ケンドリック・ラマー)の『To Pimp a Butterfly』にも参加している彼女、ラップの腕は一流、注目株です!諭すように静かに、時に熱く語るようなラップ、ありのままの自分をそのまま出したようなラップが好印象です。
セッションを10倍楽しむ!

アドリブソロを盛り上げたかったら、その前に盛り下げるべし!!

「セッションを盛り上げたい!」「ソロで観客を沸かせたい!」このような願望、音楽をやっていたら誰にでもあると思います。でも実際、どうやったらセッションが盛り上がるか、どうやったら場を盛り上げるソロが弾けるようになるか、分からない人が多いのではないでしょうか?実は、「盛り上げる」という事は、超簡単なんです!簡単に盛り上げる方法。それは、
音楽の土壌づくり

「プロミュージシャン=音楽のみで飯を食う」というゴール設定は身を滅ぼす!自分で名乗れば今日から誰もがプロミュージシャン!

「プロミュージシャン」いい響きですよね。音楽をやっている人なら誰もが憧れ、多かれ少なかれ一度は「音楽で飯を食う」という事を想像した事でしょう。そして、その内のほとんどの人がその道を諦めたでしょう。諦めた理由は様々でしょうが、才能の問題、金銭の問題、家族の問題などで自ら身を引くパターンが多いと思います。「音楽で飯を食うという事は、好きな事を仕事にする事で、その分人生に大きなリスクが伴う」「音楽で飯を食えて初めてプロミュージシャンと呼べる」という考え方が、わりと世間の一般的な認識じゃないかと思います。この考え方は、ある意味正しいですが、社会全体の音楽の質の向上という観点から考えた場合、非常に間違った考え方です!
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【名盤紹介】Jason Moran(ジェイソン・モラン)/ 『All Rise: a Joyful Elegy for F』 アレンジが秀逸なFats Waller(ファッツ・ウォーラー)のトリビュートアルバム

ジャズピアニストJason Moran(ジェイソン・モラン)による、Fats Waller(ファッツ・ウォーラー)のトリビュートアルバム 『All Rise: a Joyful Elegy for F』を紹介します!このアルバムは、孤高の天才ベーシスト/シンガーソングライター/マルチインストゥルメンタリストのMe'shell Ndegeocello(ミシェル・ンデゲオチェロ)と、Blue Note社長/ベーシストのDon Was(ドン・ウォズ)による共同プロデュースです。ブルーノートレコードからの9枚目のアルバムで2014年に発売されました。このアルバムの魅力は、何と言ってもそのアレンジです。
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Snoop Dogg(スヌープ・ドッグ)をフューチャーしたLalah Hathaway(レイラ・ハサウェイ)の“Ghetto Boy”がカッコイイ!

昨年10月に発売されたLalah Hathaway(レイラ・ハサウェイ)のアルバム『Live』に、“Litte Ghetto Boy”という曲が入っています。元々は実父であるDonny Hathaway(ダニー・ハサウェイ)の曲ですが、この曲をRobert Glasper(ロバート・グラスパー)とTerrace Martin(テラス・マーティン) 、Snoop Dogg(スヌープ・ドッグ)でリワークしたシングル“Ghetto Boy”のMVがアップされていました!最近流行のジャズ+ネオソウル+ヒップホップ調のトラックの上で、Snoop Dogg(スヌープ・ドッグ)の独特なラップがいい感じです!
リズムとグルーヴ

【子音と母音とグルーヴ】脱・日本人特有のグルーヴ!子音を意識した演奏方法を教えます!

日本人の演奏は、なんか本場と違う、なんて思った事ないですか?日本人独特のあのグルーヴを克服したい方は必見です!
セッションレポート

#13 セッション報告(2016.1/20)

@キャラバンサライ今回の参加者は15名ギター4名ベース3名ドラム4名鍵盤名1名ハーモニカ3名(←!!)セッションした曲は以下の通りです。(コード譜へのリンクあり)
セッションを10倍楽しむ!

“ジャム・セッションで使える”音楽理論を身につけよう!

“音楽理論”にはやけに詳しいけれど、セッションでは全然上手くいかない。そんな人、周りにいませんか?あるいは、自分がそうじゃないですか?ジャム・セッションは、あなたの事を待ってはくれないのです。セッションにおいて常に理論を当てはめられるようになるには、リアルタイムで進んでいく状況に対応出来るだけの経験と、頭の回転の速さが必要となってきます。ですので、ジャム・セッションですぐに活用したいなら、腰を据えて本で学ぶタイプの理論は不向きなのです。では、どういう理論ならば向いているのでしょうか?
ライブ・イベント情報

【おすすめライブ情報】本日!“銀牛”ライブ!

本日のイベントですが、紹介です!モダンジャズギターデュオ“銀牛”のライブです。毎回軽妙なトークとインプロヴィゼイションで楽しませてくれます!Modern Jazz Guitar Duo 銀牛2015/1/19(火)¥500-(1DR別)20...
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【名盤紹介】Me’Shell Ndegeocello(ミシェル・ンデゲオチェロ)/『Comfort Woman』

常に他には無い独自の音楽を作りだす孤高の天才、Me'Shell Ndegeocello(ミシェル・ンデゲオチェロ) の5作目のアルバム『Comfort Woman』を紹介します!このアルバムは2003年発売で、レゲエ/ダブの要素が強かったり、ジャズの片鱗が見えたりするアルバムです。