セッションに関する質問はこちらからどうぞ!

音楽の土壌づくり

セッションを10倍楽しむ!

アドリブフレーズは、出来るだけ少ない音数から!

アドリブフレーズというと、“曲のコード進行に合ったスケールを演奏しないといけない”と思っている方も多いと思います。もちろんある意味では正しいです。しかし、初心者がこの考え方から入ってしまうと、最初は頭がついていかずに「何も演奏出来なくなる」...
セッションレポート

#8 セッション報告(2015.8/18)

@キャラバンサライ今回の参加者は23名ギター6名ベース5名ドラム3名鍵盤2名サックス1名ウインドシンセ1名ドラム兼鍵盤兼サックス1名ウクレレ1名トランペット1名見学のみ2名セッションした曲は以下の通りです。(コード譜へのリンクあり)
セッションを10倍楽しむ!

ジャム・セッション向きな曲の特徴とは?

ジャム・セッションを楽しむにあたって、選曲は非常に重要となってきます。今回は、セッションホストとして重要である、“みんなに楽しくセッションしてもらう”為に非常に重要な、「選曲」についてのお話です!世の中には、数えきれない程の楽曲が存在してい...
セッションレポート

#7 セッション報告(2015.7/13)

@キャラバンサライ今回の参加者は18名ギター7名ベース2名ドラム3名サックス/ブルースハープ1名ブルースハープ1名複音ハーモニカ/ウインドシンセ1名ドラム/鍵盤/サックス1名トランペット2名セッションした曲は以下の通りです。(コード譜へのリ...
音楽の土壌づくり

【豊かな音楽の土壌づくり】全ミュージシャン講師化計画!

ありがたい事に、月一で開催しているジャム・セッションin高知のセッションにも、初心者から上級者まで、沢山のミュージシャンが参加してくれるようになりました。高知には、アマチュア、兼業プロ、専業プロ、様々な活動をされているミュージシャンの方がい...
セッションを10倍楽しむ!

ジャム・セッションで困ったら、とりあえず楽器の演奏をやめてみましょう!

ジャム・セッションとは、不特定多数で集まり、一定のルールに従いながら即興的に音楽を作り上げる事です。そこで重要になってくるのは、「音の会話」です。周りの音を良く聴く事と、それに対して表現すること、両方が重要となってきます。楽器の演奏発表会で...
セッションレポート

#6 セッション報告(2015.6/16)

@キャラバンサライ今回の参加者は21名ギター4名ベース5名ドラム2名鍵盤3名サックス1名ブルースハープ1名ウインドシンセ1名ドラム兼鍵盤兼サックス1名見学のみ3名セッションした曲は以下の通りです。(コード譜へのリンクあり)
音楽の土壌づくり

“深み”を感じる演奏って、どうやったら出来るようになるんでしょう?

ジャムセッションで、その人の音楽の経歴なんて全く知らないのに、演奏に“深み”を感じた事はありませんか?“深み”はどうやったら出るか、考えてみました!
セッションを10倍楽しむ!

【音選びの考え方】ソロに対する、モーダルなアプローチと、コーダルなアプローチとは?

アドリブソロの取り方にも、バリエーションがあります。キーに対してソロをとる方法と、コードに対してソロをとる方法の違いについて解説します!
セッションレポート

#5 セッション報告(2015.5/25)

2015.5/25のセッション報告です。今回もベースが多かったですね!割といいテイクの動画も録れたと思うので、後日Youtubeにアップします!