セッションに関する質問はこちらからどうぞ!

音楽の土壌づくり

初心者がセッションで困った時は、スケールよりリズム!

色んなジャンルが入り交じるセッションの場では、あまり慣れないジャンルにも臨機応変に合わせていく必要があります。そういう時は、「とりあえずリズムを合わせる」事が重要です!
セッションレポート

#4 セッション報告(2015.4/27)

2015.4/27のセッション報告です。@キャラバンサライ今回の参加者は18名ギター3名ベース7名(!)ドラム3名鍵盤5名(兼)サックス1名 (兼)ウインドシンセ1名とにかくベースが多かったです(笑)セッションした曲は以下の通りです。(コー...
セッションを10倍楽しむ!

セッションが10倍楽しくなる!コード1発セッションのススメ

経験もジャンルも全く違う初対面の人たちで「さあ、セッションをしましょう!」となった時、候補として一番始めに上がるのは、『コード1発』のセッションです。『コード1発』 のセッションとは、コードを1つしか使わないセッションの事です。今回は、この...
リズムとグルーヴ

【グルーヴ考察】“モタる”や“レイドバック”に対する、正しい感じ方と間違った感じ方について

バンドの練習などでよく、「もっとモタって」だとか、「そこはレイドバックさせて」などという言葉を耳にする事があると思います。意味合いとしては、“ジャストのタイミングより遅いタイミングで音を鳴らす”と言う風に使われる事が多いように感じます。かな...
セッションを10倍楽しむ!

マネをすると、セッションが10倍楽しくなる!

セッションを10倍楽しむ為に、周りの音を良く聴く事が大切であるというのは、(1)「周りの音を良く聴く」で書きました。では実際に、どのように周りの音に反応していけば良いのか?という問題が出て来ます。セッションなので、感情のままに自由に反応すれ...
セッションを10倍楽しむ!

音楽の為に演奏しましょう!

今回は、どちらかと言うと上級者向けのお話です。セッションというと、ジャズセッションだとか、ブルースセッションだとか、ファンクセッションなどのようにジャンルで区別されることが多いです。そして、それぞれに一定のルールがあり、それに沿ってセッショ...
セッションレポート

#3 セッション報告(2015.3/15)

2015.3/15 Sunday Night Sessionセッション報告です。@キャラバンサライセッションに参加された方、お疲れさまでした!今回は、参加者12名ギター3名鍵盤2名ベース2名ドラム4名ウインドシンセ1名(兼)サックス1名でし...
おすすめ動画

【発掘動画】鍵盤奏者、必見!Changing Styles and the Language of Music / Jamal Hartwell(ジャマル・ハートウェル)

鍵盤奏者の為の、良いレッスン動画を見つけました!GospelMusicians.comのJamal Hartwellによるレッスン動画です。どこを押さえているか、何の音を使っているかが分かりやすく表示されているので参考になるんではないでしょ...
おすすめ動画

【発掘動画】コンテンポラリーなゴスペルコード進行の特徴

以前、驚異的なGospelドラマーたちを紹介しましたが、今回はそのコード進行の特徴について参考になる動画を見つけたので紹介します!特に鍵盤奏者の方必見です! キーボードを演奏しているJamal Hartwell氏は、Gospel Music...
セッションを10倍楽しむ!

セッションを10倍楽しむため、音量を調節しましょう!

セッションを10倍楽しむために参考にしてもらいたい事、今回は「シーンに合わせて音量を調節する!」です。セッションに限らず、誰かと合奏する時に、音量というのは非常に重要な要素となります。セッションの場では曲の中で様々な状況があり、その状況に適...