セッションに関する質問はこちらからどうぞ!

グルーヴ考察

リズムとグルーヴ

【グルーヴ考察】HipHopダンサー七類 誠一郎(トニーティー)から学ぶ

黒人グルーヴに近づく為に。『黒人リズム感の秘密』この本は凄く役に立ちます!日本人でありながらアメリカで成功したダンサー、Tony Tee(トニーティー)の著書です。僕はダンスの事を良く知らないのですが、ダンサーの間では知らない人はいない存在...
リズムとグルーヴ

【グルーヴ考察】「Steve Jordan(スティーヴ・ジョーダン)から学ぶ」

今回は、ドラマーのSteve Jordan(スティーヴ・ジョーダン)からグルーヴを学びたいと思います!見ての通り、まさに“グルーヴ”です。体の動きを見ているだけでもグルーヴしてきます。さらに、このドラムの音を聞くと、体が突き動かされてくる感...
リズムとグルーヴ

【グルーヴ考察】“モタる”や“レイドバック”に対する、正しい感じ方と間違った感じ方について

バンドの練習などでよく、「もっとモタって」だとか、「そこはレイドバックさせて」などという言葉を耳にする事があると思います。意味合いとしては、“ジャストのタイミングより遅いタイミングで音を鳴らす”と言う風に使われる事が多いように感じます。かな...
リズムとグルーヴ

【グルーヴ考察】「J-Dilla(ジェイ・ディラ)のレア動画から学ぶ」

生前J-Dillaがドラムを叩いている動画があったので、それを紹介します。Frank “Philly Frank” Knuckles / PercussionJames Poyser / synth/clav/organPino Palli...