セッションを10倍楽しむ!

セッションを10倍楽しむ!

ワンランク上のジャム・セッション極意!「自分を消す」とは?

セッションを10倍楽しむ!

当てはまっている人は要注意!ジャム・セッションの現場で嫌われる3つの行為

セッションを10倍楽しむ!

意外と間違ってる人が多い、“分数コード”が出現した時の演奏方法について!

セッションを10倍楽しむ!

セッションを10倍楽しむ!(21)ドラムソロをきちんと堪能してみよう!

セッションレポート

セッション報告(2016/5/30)

セッションを10倍楽しむ!

セッションを10倍楽しむ!(20)「いいところを見せようとしない!弾きすぎない!」セッションで人気物になるための心構え

ジャム・セッションというのは、音の会話です。 ソロの発表会になってしまわないように気をつけましょう! 実はセッションの良し悪しというのは、楽器のうまさとはまた別なんですね。 では、楽器が下手でもセッションで重宝される、人気者になるための心構えをお教えします!
セッションを10倍楽しむ!

よく耳にするけど、セッションの現場では誰も教えてくれない!(6)“1度”とか“3度”って?その2

Cメジャースケールには、「完全」=パーフェトと「長」=メジャーという音程が出てきます。 実はそれ以外にも、「短」=マイナー、「増」=オーグメント、「減」=ディミニッシュという音程などがあるんです。 今回は、「短」や「増」などの音程の中でも、特に良く使われる音程をお教えしましょう!
セッションを10倍楽しむ!

よく耳にするけど、セッションの現場では誰も教えてくれない!(5)“1度”とか“3度”って?その1

今回は、音楽理論の初歩の初歩です! セッションで、「3度」とか、「7度」なんて言葉を耳にする事が多くあります。 これはインターバル、つまり「音と音の間隔」=「音程」の事なんです! 今回は、インターバルについて少し説明します!
セッションを10倍楽しむ!

アドリブソロの苦手なベーシスト必見!ベーシストがアドリブソロを苦手とする原因と、その対策!

実際、ベースの役割は全体のハーモニーを一番下で支える事と、グルーヴを作る事です。 しかし、ジャム・セッションの現場では、それに加えてアドリブソロを要求される事が多々あります! これは、実はベーシストに取ってかなり切実な問題なのです。 なにせ、普段地味な役回りなのに、いきなり主役にならなくてはならないんです。 アドリブソロが一番苦手なパートは、ベースであると言っても過言ではありません! 何故ベーシストがアドリブソロを苦手とするのか?
セッションを10倍楽しむ!

セッションを10倍楽しむ!(19)盛り上げたかったら、その前に盛り下げるべし!!

「セッションを盛り上げたい!」 「ソロで観客を沸かせたい!」 このような願望、音楽をやっていたら誰にでもあると思います。 でも実際、どうやったらセッションが盛り上がるか、どうやったら場を盛り上げるソロが弾けるようになるか、分からない人が多いのではないでしょうか? 実は、「盛り上げる」という事は、超簡単なんです! 簡単に盛り上げる方法。それは、
タイトルとURLをコピーしました