セッションに関する質問はこちらからどうぞ!

ソウル・ファンク・R&B

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【名盤紹介】Me’Shell Ndegeocello(ミシェル・ンデゲオチェロ)/『Comfort Woman』

常に他には無い独自の音楽を作りだす孤高の天才、Me'Shell Ndegeocello(ミシェル・ンデゲオチェロ) の5作目のアルバム『Comfort Woman』を紹介します!このアルバムは2003年発売で、レゲエ/ダブの要素が強かったり、ジャズの片鱗が見えたりするアルバムです。
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【発掘動画】Kendrick Lamar(ケンドリック・ラマー)がTV番組で新曲“Untitled 2”を披露!

昨年発売されたアルバム『To Pimp a Butterfly』が好評で、第58回グラミー賞に最多の11部門でノミネートされる等、飛ぶ鳥を落とす勢いで今一番売れているラッパー、Kendrick Lamar(ケンドリック・ラマー)が先日、アメリカのTV番組「The Tonight Show」にて、未発表の新曲を披露した模様です!
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【名演紹介】Bootsy Collins(ブーツィー・コリンズ)& David Sanborn(デイヴィッド・サンボーン)/ “Stretchin’ Out”

James Brown(ジェームス・ブラウン)でベースを務め、George Clinton(ジョージ・クリントン)率いるFunkadelic(ファンカデリック)、Parliament(パーラメント)といったP-Funkの重要人物でもあるBootsy Collins(ブーツィー・コリンズ)の底抜けにファンキーでグルーヴィーなライブ動画を紹介します!このライブは、大人気サックス奏者のDavid Sanborn(デイヴィッド・サンボーン)の番組「Night Music」にBootsy Collins(ブーツィー・コリンズ)が出演した際のものです。バックバンドも豪華で、雑多に見えて統率された素晴らしいファンク・エンターテイメントなっています!
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【名盤紹介】Laura Mvula(ローラ・マヴーラ)/ 『Sing to the Moon』

広大な草原を吹き抜ける爽やかな風のような。アフリカの大地を思わせる歌声。でも決して泥臭くはない。幻想的で神秘的なサウンドだが、軽快で心地よい。“Nina Simon(ニーナ・シモン) Sings Beach Boys”とも形容されるLaura Mvula(ローラ・マヴーラ)のデビューアルバム『Sing to the Moon』は、そんなアルバムです。
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【名盤紹介】Andra Day(アンドラ・デイ)/『Cheers To The Fall』 話題のCMでレジェンドと共演している新人!

ポップス界のレジェンド、Stevie Wonder(スティーヴィー・ワンダー) に発掘されてデビューした、遅咲きのシンガー、Andra Day(アンドラ・デイ)のデビュー・アルバム『Cheers To The Fall』を紹介します!
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【メリークリスマス】ブラックミュージックおすすめクリスマスソング10選!【発掘動画】

メリークリスマス!ということで、今日はクリスマス企画です!世の中には、たくさんのクリスマスソングがありますが、その中でもブラックミュージックに的を絞って、おすすめの10曲を紹介します!ピン!ときた曲があれば、クリスマス演奏のレパートリーに加えてみてはいかがでしょうか?
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【名盤紹介】Buika(ブイカ)/ 『Vivir Sin Miedo』魂を揺さぶる歌声!

マジョルカ島出身のアフリカ系スペイン人女性シンガー、Buika(ブイカ)のアルバム『Vivir Sin Miedo』を紹介します!
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【名演紹介】KING(キング)/ NPR Music Field Recordings

待望のデビューアルバム『We Are KING』を来年2月にリリースするKING(キング)の素晴らしい動画があったのでご覧下さい!世界中のいい音楽を、いい音と、いい映像で配信しているNPR Music Field Recordingsです。
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【ニュース】 来年2月、KINGがついに待望のデビューアルバムをリリース!

Robert Glasper Experiment(ロバート・グラスパー・エクスペリメント)のグラミー受賞作『Black Radio』の中の1曲、“Move Love”で美しいハーモニーと、神秘的でソウルフルな歌を聴かせてくれた3人組、KINGが、ついに待望のデビューアルバム『We Are KING』をリリースします!
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【名盤紹介】Earth, Wind & Fire(アース・ウインド・アンド・ファイアー)のトリビュートアルバム / 『Interpretations: Celebrating the Music of Earth, Wind & Fire』

70年代から日本でも大人気で、現在も絶大な人気のソウル/ファンクバンド、Earth, Wind & Fire(アース・ウインド・アンド・ファイアー)のトリビュートアルバムを紹介します!内容は様々なミュージシャンによる、オムニバス・トリビュート・アルバムの様な感じです。Interpretationsとは、「解釈」という意味らしいですが、まさにタイトル通り、参加アーティストがEarth, Wind & Fire(アース・ウインド・アンド・ファイアー)の名曲をそれぞれの解釈で演奏しています。