セッションに関する質問はこちらからどうぞ!

リズムとグルーヴ

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【グルーヴ考察】HipHopダンサー七類 誠一郎(トニーティー)から学ぶ

黒人グルーヴに近づく為に。『黒人リズム感の秘密』この本は凄く役に立ちます!日本人でありながらアメリカで成功したダンサー、Tony Tee(トニーティー)の著書です。僕はダンスの事を良く知らないのですが、ダンサーの間では知らない人はいない存在...
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【グルーヴ考察】Maceo Parker(メイシオ・パーカー)から学ぶ

グルーヴを知る上で、このDVDは欠かせません!Maceo Parker(メイシオ・パーカー)の、『My First Name Is Maceo』です!演奏パートとインタビューパートが入り交じった構成なんですが、演奏も凄いですが、インタビュー...
おすすめ音源

一緒に演奏すればグルーヴ練習に!“The Original Funky Drummer Breakbeat Album” / Clyde Stubblefield(クライド・スタブルフィールド)

譜面を追ったり、同じフレーズの反復や、体の動きや楽器の演奏ばかりに捉われていませんか? 自宅練習の時でも、“グルーヴ”を意識する事は非常に重要です!そんな時にオススメのCDがあります!
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【グルーヴ考察】「Clyde Stubblefield(クライド・スタブルフィールド)とJohn Jab’o Starks(ジョン・ジャボ・スタークス)から学ぶ」

ファンク・グルーヴを語る上で決して外せない人達がいます。ファンクの生みの親、ジェームス・ブラウンと、そのバンドです。ジェームス・ブラウンのバンドには、 メイシオ・パーカーやブーツィー・コリンズ、フレット・ウェズリーなども在籍していました。今...
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【グルーヴ考察】「Steve Jordan(スティーヴ・ジョーダン)から学ぶ」

今回は、ドラマーのSteve Jordan(スティーヴ・ジョーダン)からグルーヴを学びたいと思います!見ての通り、まさに“グルーヴ”です。体の動きを見ているだけでもグルーヴしてきます。さらに、このドラムの音を聞くと、体が突き動かされてくる感...
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【グルーヴ考察】“モタる”や“レイドバック”に対する、正しい感じ方と間違った感じ方について

バンドの練習などでよく、「もっとモタって」だとか、「そこはレイドバックさせて」などという言葉を耳にする事があると思います。意味合いとしては、“ジャストのタイミングより遅いタイミングで音を鳴らす”と言う風に使われる事が多いように感じます。かな...
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【グルーヴ考察】「コンテンポラリーなグルーヴ」

グルーヴについての個人的な考察は、前回までで一旦終了しました。今回は、人工的に計算されたグルーヴについて書きます。グルーヴは、人と人が演奏する時に生じる「ズレ」などもその要素の一つにはなってきますが、それはそれぞれの人が天然で持っているもの...
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【グルーヴ考察】「J-Dilla(ジェイ・ディラ)のレア動画から学ぶ」

生前J-Dillaがドラムを叩いている動画があったので、それを紹介します。Frank “Philly Frank” Knuckles / PercussionJames Poyser / synth/clav/organPino Palli...